全国の瀬戸さんお待ちしております

瀬戸の語源は「狭(せ)門(と)」で、相対する陸地が接近して、狭くなっている所を示すそうです。
瀬戸内海や愛知県の瀬戸市は有名ですが、苗字との因果関係は薄いようです。
長野県佐久市瀬戸付近を、派生の地とされていますが、全国には川の流域に瀬戸の地名を多く見かけます。
狭(せ)門(と)の語源を先に検証する必要性もありかなと???思いつつペンを進めます。
何か情報がありましたら、書き込んでください。お待ちしております。

2013年1月28日月曜日

OCNプレミアムサポート

OCNプレミアムサポート
団塊世代の定年退職(retire)者が増加して、年金の予算も逼迫しているようです。
100年安心の年金制度は何処に行ったことやら????

それは別として、団塊世代の人にとって、パソコンは身近な道具ではなかったと思います。
限られた人が、限られたところで使う機器でした。
ところが身近で、情報の受信や発信に不可欠ななものになって、普及も著しいようです。

普及に伴って増えるのは、トラブルです。
一家に一台程に普及した自家用車のおかげで、修理工場や販売店が道筋に多くできました。

同じようにパソコンの修理工場が街に出来るかといえば、そうではいようです。
もちろん、落下させたりぶつけたりで、物理的に壊れたものは製造元に修理に送るでしょうが、日常的なトラブルで送っていたら、輸送業者も対応しきれないでしょうし、マーカーも大変です。

そこで登場したのが【遠隔操作(リモートサポート)でサポート】です。
パソコンがネットに接続されていれば、日常の困ったを即座に解決してくれます。

初めのうちは【他人にパソコンの中をのぞき見される】事に抵抗がありましたが、目の前で自分がパソコンを操作するように、リモートしてくれるので、安心感も高まります。

料金は月額630円ですが、これを高いとするかどうかは、利用者の判断でしょう。
毎回の料金は発生しません。

fujitsuの場合、1件につき3000円のことを思えば、お得かな?と思うのは、しょうせいだけでしょうか?

故障やトラブルは、使っている最中に発生しますから、即決対応できる体制が無いと、パソコンの威力も半減です。
これをを書く直前にもフリーズが発生して、サポートしていただいたばかりです。

仕事とは言いながら、そんなことまで出来るの?????それがリモートサポートの世界です。

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