全国の瀬戸さんお待ちしております

瀬戸の語源は「狭(せ)門(と)」で、相対する陸地が接近して、狭くなっている所を示すそうです。
瀬戸内海や愛知県の瀬戸市は有名ですが、苗字との因果関係は薄いようです。
長野県佐久市瀬戸付近を、派生の地とされていますが、全国には川の流域に瀬戸の地名を多く見かけます。
狭(せ)門(と)の語源を先に検証する必要性もありかなと???思いつつペンを進めます。
何か情報がありましたら、書き込んでください。お待ちしております。

2013年2月4日月曜日

小林 旭 「アキラのズンドコ節」

ズンドコ節は海軍小唄の変形とも言われ、戦地に赴く男心を、恥ずかしながら歌ったうたのようです。最近では2002年氷川きよしがカバーしていますが、『ドリフのズンドコ節』は1969年11月にザ・ドリフターズがリリースしたシングルである。オリコンでは80万枚を超えるセールスを記録し、ザ・ドリフターズで最大のヒットとなりました。全員集合では、オープニングに使われてもいました。

そんな中で、一番に気に入っているのはやはり、小林 旭 「アキラのズンドコ節」です。


1960年ですから、小林旭も若いが、浅丘ルリ子も若くて美しい。